lm文庫本カバー【受注製作】

Translation missing: ja.products.general.regular_price ¥14,800(税込)
Translation missing: ja.products.general.unit_price  Translation missing: ja.general.accessibility.unit_price_separator 

在庫:

残り1個 なし(一部製品は注文後に製作可) なし(一部製品は注文後に製作可) なし(一部製品は注文後に製作可) なし(一部製品は注文後に製作可) なし(一部製品は注文後に製作可) なし(一部製品は注文後に製作可) なし(一部製品は注文後に製作可) なし(一部製品は注文後に製作可) なし(一部製品は注文後に製作可) なし(一部製品は注文後に製作可) なし(一部製品は注文後に製作可) なし(一部製品は注文後に製作可) なし(一部製品は注文後に製作可) なし(一部製品は注文後に製作可) 残り1個 なし(一部製品は注文後に製作可) なし(一部製品は注文後に製作可) なし(一部製品は注文後に製作可) なし(一部製品は注文後に製作可) なし(一部製品は注文後に製作可) なし(一部製品は注文後に製作可) なし(一部製品は注文後に製作可) なし(一部製品は注文後に製作可) なし(一部製品は注文後に製作可) なし(一部製品は注文後に製作可) なし(一部製品は注文後に製作可) なし(一部製品は注文後に製作可) なし(一部製品は注文後に製作可) なし(一部製品は注文後に製作可) なし(一部製品は注文後に製作可)
こちらの商品は基本的に受注製作です。
「在庫なし」と表示されてもカートに入れてご注文いただけます。
現在の製作期間は4ヶ月半です。
  • サイズ
    ・一般的な文庫本
    ・早川文庫トールサイズ
    ・新書判
    ・その他は事前にご相談
  • 素材
    牛革 ※天然素材のため、風合いや色には個体差があります。

おもてに縫い目の出ない、手触りの良いブックカバー。静かに読書をする時間にそっと寄り添います。片側は本の厚みに応じて調整できるようになっています。オプションでしおりがつけられます。

心落ち着く読書の時間に。

スマホから少し離れて紙の本を読む時間。気持ちをリセットしたり、新しい発見があったり。大切にされている方も多いのではないでしょうか。
革の香りや手触りを感じながら集中し、気持ちを整えられるようなブックカバーを作りました。

すっきりした見た目。

縫い目が表に出ない構造で、本をくるむようにして守ります。
ステッチが手に当たらない心地よい手触りは、読書時の気持ちを落ち着かせてくれます。

片側は差し込みで調整。

本の厚みに応じて長さを調整できます。2cm程度までの本が入ります。

しおり

オプションでしおりをつけることができます。
厚みが出ないように革を薄く漉いています。ぱっと挟みやすく、読書時にも邪魔になりません。
しおりサイズ:幅2.2cm

サイズについて

・一般的な文庫本(15.2×10.5cm)
・早川文庫トールサイズ(15.6×10.5cm)
・新書判(18.2×10.3cm)
・その他は事前にご相談ください

手帳・ノートのカバーもあります。

書く時の心地よさを考えた手帳向けlm手帳カバーもあります。
こちらのA6サイズでも縦14.8cmまでの文庫本は入りますが、厚み調整はできません。ノートや手帳でお使いいただくのがおすすめです。

経年変化

革は、プエブロとナッパネビアの2種類。
プエブロはキャメル、グレーカーキ、ブラックの3色、 ナッパネビアはミストブラウン、ミストブラックの2色です。
ナッパネビアは白く霧がかった色味が特徴的で、使うほどに下地の色が現れます。
どちらの革も、触れるほどにしっとりとした質感と深い色味が増し、自然にツヤも出てきます。
製造工程でオイルがたっぷり含まれた革ですので、基本的にオイルメンテナンスは必要ありません。

ラッピング承ります。

ギフトラッピングとして、通常包装に革タグをおつけできます。(税込300円)
こちらよりご注文ください。

配送について

ポスト便、ヤマト宅急便からお選びいただけます。
ポスト便の箱に入らない商品と併せて購入の場合、ヤマト宅急便でお送りします。

※ 複数購入、別で発送の場合
発送時期が異なる商品と併せて購入し別で発送をご希望の場合、購入後に送料を別途いただきます。
受注確認メールにてお伝えしますのでご確認ください。

店主のひとこと

ブックカバーにとって大切なことってなんだろう?それは手触りかもしれない、そう思って作ったのがこちら。このブックカバーは手に触れる部分にステッチがありません。本を読むときに触れるところは全て「革」ということです。その手触りは市販の人工革と違い、はじめマットでざらつきがありますが、使うほどツヤがでてなめらかに。その過程もお楽しみいただけたらと思います。